市制65周年記念公演 市民出演者ワークショップが開催されました

刈谷市制65周年記念事業として、市民創作劇を12月20日に開催します。7月13日、14日の2日間この公演に携わります音楽担当・橋本知久氏と
ダンス振付担当・山田珠実氏が、公募によって集まった市民出演者のワークショップを開催いたしました。
13日は、出演者の小中学生14名に対して、橋本さんが音楽ワークショップを行ないました。
前半は「からだとリズム」。「鑑賞コーナー」を挟んで、後半は「からだと呼吸」として内容でした。
「鑑賞コーナー」は、この公演で演奏参加されるマリンバ奏者、近藤幹夫さんの素晴らしいマリンバの演奏を聴きました。

大学生以上の方々のワークショップは、7月31日に行います。
おなかから声を出す方法を教えていただき、子供たちは新しい発見に目を輝かせていました。
詳しい内容は、橋本知久氏のブログに掲載されています。
http://tomo-kaku.blogspot.jp/2015/07/body-rhythm-breathing-music-workshop.html

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14日は、出演者全員対象による山田珠実さんによるワークショップでした。
「からだ全体を使って動く」「骨と筋肉のしくみ」「楽しく動いてステップをする」
馴染みの音楽を使いながら、楽しみながら体全体を使って動くこと、表現することを
学びました。皆さん、満面な笑顔で思いっきり体を動かして、ステップ踏んでました。
仲間意識も高まってきたように感じました。
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